川の営みと供に

川の流れを受け入れる治水技術によって生物多様共生型の水涯線をつくる

田村 聖輝

修士2年

Y-GSA 西沢立衛スタジオ

川は生きている。近代化によるカミソリ堤防は人間中心で築かれ川に窮屈さを生じさせた。水涯線をより空間的にすることで人間以外の多様な生物・自然の営みや、川の持つ自然循環を受入れる治水の提案

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